305号室のオンナ 猿ぐつわ咥えさせて縛りあげてSMプレイなんてのもいいですねww

305号室に今度きれいな若奥さんと旦那が引っ越してきた。

奥さんはきれいだが、内気で控えめな感じ。おれはふたりが留守のときをねらって、寝室とバスルームに監視カメラをしかけた。

送られてきた映像を見ていると、旦那が仕事で遅い晩に、奥さんが、お風呂場でも、寝室でもオナニーしているのがわかった。
残念ながら、監視カメラにはアソコのくわしいところまでは映っていない。

なあに、そんなもの、実物を見せてもらえばいい。
おれは旦那が仕事でいない昼間、305号室に強引に入って、動画を見せた。

オナニー場面をつなぎ合わせて編集した動画だ。
「こんなのが、電波にのってたんです。偶然、わたしの受信機に拾ってしまいまして」なんて、しらじらしい嘘をついた。

奥さんは青ざめて、どうしたらいいかわからない様子。
「カメラがしかけてあるはずだから、探してあげますよ」と言って、寝室へ入った。
奥さんもついてきた。おれはカメラを探すふりをして、奥さんをベッドに押し倒した。

「やっ、なにをっ……やぁっ……」「奥さん、淋しいんでしょう? 
旦那、いつも仕事で遅いですしね」おれは奥さんの服を脱がせ、言うことをきかせるために、まずは一発注ぎこんでやった。

意外にすんなりいったよ。嫌よ嫌よ、と抵抗していたものの、体がうずいてたまらなかったんだろうね。

おれは次に持ってきた赤い縄で、奥さんを縛り上げた。
「ひいいっ、いやぁっ!」今度は本気で騒ぎだした。
強盗と勘違いしたんじゃないかな。おれは口にさるぐつわをかませた。
「心配するなよ。ただSMごっこをするだけさ。
終わったら外して、今日は帰るから」とくとくと説明したら、奥さんはぐったりと抵抗しなくなった。
おれは裸で縛られた女体を、上から下まで、じっくりと愛撫してやった。

指と、舌を使って。
初め体をこわばらせていた奥さんは、だんだんと全身をくねらせるようになった。

肌がほんのりとピンク色になって、熱をおびできた。アソコはもうぐちょぐちょに濡れている。

ころあいを見てさるぐつわを外すと、「……お願い、来て……」と、せつなげに懇願する
「なんだよ。おれのチンポがほしいのかよ?」ばかにしたように言うと、奥さんは、コクリとうなずいた。

おれは喜び勇んで、縛り上げた奥さんを抱っこすると、自分のチンポにハメた。
奥さん、よがり狂ったよ。もちろん、監視カメラに全部収録されたよ。まだまだ楽しませてもらうつもりだ。